芝浜-Shibahamaー

Planning / Production / Operation / Production/Career/Dream/Work

事業者概要

《事業者概要》


【屋 号】芝浜(シバハマ)

【代 表】田中健友

【所 在 地】東京都世田谷区野沢3-7-11 オークス柿の木坂302

【開 業】2020 年2 月2 日

【公式サイト】https://shibahama.work

 

【事業内容】

・エンターテインメントコンテンツの企画開発及び製作運営事業
・バイオマスまたは環境にやさしいプロダクトの製造販売事業
・EC サイトを中心とした小売事業
・広告プロモーションの企画立案・実施運営提案事業
・イベント制作・運営・管理事業

 

【主要製品】電子書籍

      衛生マスク専用ケース 他

 

【ブランド】Shibahama

 

 ※業務実績はこちら

 

【取引先企業】

アマゾン・ジャパン合同会社

グーグル合同会社

JustCo DK Japan株式会社

株式会社ライフ&ワークデザイン株式会社 

株式会社ソウルドアウト 

株式会社三洋

株式会社谷口松雄堂

株式会社アルゴ 

株式会社キュー

長井紙業株式会社

株式会社 on the shore

      他 (順不同)

 

【主要取引銀行】
三菱東京UFJ銀行

三井住友銀行

みずほ銀行

ゆうちょ銀行

 

【加盟組織】

東京商工会議所

一般社団法人日本有機資源協会

一般社団法人日本エシカル推進協議会(JEI)

三鷹「定食屋あさひ」伊予和紙マスクケース(抗菌)を試験導入

三鷹にある「定食屋あさひ」。高校時代の友人がご夫婦で営んでいる。5~10年程前に2回程、顔を出して、それ以来、行っていなかった。たまにFacebookやTwitterで情報は見ておりました。訪問は、ほんとうに数年ぶりです。

 

【お店の公式ホームページ】 定食 あさひ | Facebook

【お店の紹介記事】http://mitaka-chiro.com/teisyoku-asahi/

 

この記事を書くにあたり、お店の紹介記事のためにWEBを検索していたら、

「あら、相当、有名じゃないの⁉」とあらためて、びっくり。

 

【ご訪問】

2月9日(水)に伺った。

数日前に伺う約束をして、お昼過ぎに三鷹駅に到着。駅から歩くこと10分。数年ぶりで不安もあったが、お店の前を通ったときにすぐにわかった。

 

友人と顔を合わせて、すぐに昔の感じに戻る。

私は「からあげ定食」をお願いして、

懐かしい話をいくつかしながら、楽しい時間を過ごした。

久しぶりに、愉しかったので、うっかり、本題である「衛生マスク専用ケース」の話を忘れてしまいそうであった。もちろん、コロナ対策はばっちりの安心・安全のお店。

 

定食のお味は、もちろん、おいしい。

ご近所さんや駅前からも遠征に来ていそうな感じである。

(人あたりの良いご夫婦にはファンがたくさんついているのだろう)

 

※ちなみに奥様のほうが高校時代の友人で「おもしろむ人人」のメンバーである。

 

私は「かくかくしかじか」と説明して、ご厚意あり、お店には2022年2月15日頃から、Shibahamaブランドの「伊予和紙マスクケース(抗菌)」をお店においていただけることになった。お忙しいお店なので、お邪魔にならないようにひっそりと置いていただきます。

 

それでは、「定食屋あさひ」のファンのみなさま、ぜひ、お店を訪れたときは、「伊予和紙マスクケース(抗菌)」を手に取って頂き、お食事のときの「不織布マスク」の仮置きスペースとして、マスクケースをご活用ください。

 

※今回は試験導入のため、数に限りがございますので、おひとり様1枚となります。

 

「定食屋あさひ」

 東京都三鷹市下連雀2-23-15

 三鷹駅から徒歩12分/ジブリ美術館から徒歩7分/京王・小田急バス仲町通り停留所から徒歩2分  

【お店の詳細やアクセスは下記よりご確認ください】

定食あさひ - 三鷹/定食・食堂 | 食べログ (tabelog.com)

 

<追伸>

懐かしい話ばかりで、ついつい写真を撮影し忘れました。伊予和紙マスクケースの設置写真やら、後日掲載したいと思います。

 

そして、この企画が、衛生マスク専用ケースの売り出しをダシに私の懐かしい友人たちに会う企画へと、なんだか少しずつ変貌している気がしている(笑)。

 

前回の「虎ノ門」に続き、「三鷹」に設置していただけた。ありがたい。先日、ようやくAmazonでの販売許可がでました。

 

皆様に感謝します。

【お問合せ】

いつもありがとうございます。

お問合せは下記よりお願いします。

 

【お問合せ】CONTACT または About Us

 

※必要事項をご記入のうえお問い合わせください。

※移動や打ち合わせ中、休日や祝日年末年始は上記の電話やメールでの対応は

  できませんので、メールでのご連絡をお願いします。

※必ず氏名・住所・電話番号を記載してお問合せください。

※Sorry,I can't speak English,yet.Now,I study English everydays.

     But I read text in English.I understund that txit.Because,In English,You mail to me.

Shibahama製品の導入店舗-実績ー

shibahama.mask

Shibahamaの衛生マスク専用ケースを2022年1月5日から販売を開始しました。そして、テスト導入をしていただけるお店を募集しましたところ、虎ノ門のモダンアジアンレストラン「torapirica」
Shibahamaの衛生マスク専用ケースを試験導入をしていただきました。
(torapirica様、ありがとうございます。)
虎ノ門でお仕事の際は、torapirica様でランチやディナーをお楽しみください。
その際は、Shibahamaの衛生マスク専用ケースにご自身のマスクをしまい、
torapirica様の美味しいお食事をゆっくりご堪能ください。

torapirica
 
トラピリカ/torapirica オールアジアンダイニング
Twitter   @Torapirica / Twitter 
 
【初導入店⁻torapirica-】
「torapirica」様は、昨年12月22日にオープンし、オールアジアンレストランをテーマにアジア料理を提供されている注目のアジアンダイニングです。全面ガラス張りのゴージャスなオールアジアンダイニングは、下北沢のスープカレー、ポニピリカさんとコラボで生まれました。食事は無化調で様々なスパイスを使用し、日本も含めたアジア料理を新しい形で、それらの料理をソムリエの選んだ美味しいワインと共に楽しめます。また、ワインだけでなくビール、スピリッツ、カクテル、ソフトドリンクまで各国の物やオリジナルなものを豊富にご用意されています。

 

伊予和紙マスクケース(抗菌)

【Shibahama】ブランドの商品をこちらで紹介していきます。

第一弾は、愛媛の伊予和紙で創ったマスクケースです。愛媛県の名産「伊予和紙」のマスクケースは、抗菌仕様で、高級感のある艶があり、割烹、料亭、寿司など和の高級店にふさわしい雰囲気です。また、伊予和紙には、原料供給者・製造者・販売者の三者が協力して、発展してきた歴史があり、私たちの「良質の商品を良質のお客様に届けたい」という「想い」を「カタチ」にいたしました。

シンプルに高級店舗を念頭において、テスト販売します。

 

商品名 伊予和紙マスクケース(抗菌)

分 類 衛生マスク専用ケース

サイズ 195㎜×110㎜

素 材 伊予和紙

発売日 2022年1月5日(水)

販 売 BASE             https://shibahama.base.ec

    Amazon.jp    https://www.amazon.co.jp/ 

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Shibahama_Iyowashi Mask Case

「Green Tokyo Project」概念及び理論

【事業目的】

個人の取り組み課題として、新たに「Green Tokyo Project」という概念に取り組んでいきたいと思います。これは都市の緑化に伴い、新たな経済圏を構築し、AIや技術の進化で、失われていく職業の代替えとなる産業でもあり、かつ、ゴミ拾いではなく、緑化に伴う業となるため、非常にストレスの少ない、むしろナチュラルセラピー効果も期待できる生業となりうるのです。

ガブリエル氏の唱える、倫理資本主義の展開とも連動しうる循環型の地球に、すべての生物にとって、有益な新しい産業創出が目的となります。

 

【はじめに】

地球の温暖化に対して、人類は二酸化炭素の排出規制を行い、気候変動への対策をしています。各国で「SDGs」への取り組みが声高に叫ばれ、地球規模で真剣に行われています。その中で日本の東京だけがその流れから取り残されてもよいのでしょうか。

生物の多様性のひとつとして、都会にも緑があり、自然環境に少しでも近づけることで、様々な生物が暮らすことができる社会をめざして、動いていると感じます。つまり、自然生物を社会の外に出すのではなく、人類の生活の中に取り入れ、自然界から人間界を守るための仕組みである「社会」の中に、改めて、自然や生物をとりいれるという方向へ「街」を変化させていくのです。この取り組みを加速させることが二酸化炭素の排出を抑える循環につながります。

 

その具体的イメージを私は『GREEN TOKYO』と名付けます。東京では、現在でも街路樹や公園等で、都市の緑化は進んでいます。今回の提案については、さらに都市緑化を自治体および企業とともに個人レベルでの理解を加速させ、都市生活者の環境の中に緑化していき、土や植物、昆虫などの自然との共生を実現していきます。さらに、小動物や虫が人体へ与える科学的なメリットについても今後の研究により、根拠をつけて、自治体や企業、そして、これをご覧の読者の皆様にご提案をさせて頂きます。

 

【シンプルな循環のしくみ】

植物は二酸化炭素を吸収し、酸素に変化させます。その酸素を動物が吸い、酸素をエネルギーに変え、二酸化炭素を排出します。この植物と動物のエネルギーの循環に加え、化石燃料などのエネルギーの燃焼により、酸素から二酸化炭素への変化があります。そして、二酸化炭素を酸素に変化させるためには植物による光合成が行われなければなりません。

 

現在、国際社会では、二酸化炭素の排出規制で管理していこうとしています。地球規模の緑化運動も進んでいます。その中で、「誰もが少しずつできることを増やしていく」という普遍的な概念を、この緑化に取り入れて、ムーブメントにしていきます。

小学生が知っている植物の光合成のしくみです。50年程前までは都市にも植物はありました。しかし、小動物や虫などを排除するために、都市の植物は減っていきました。今回の取り組みは、身近な場所を緑化することにより、二酸化炭素を酸素へ変化させます。さらにごみを減らすことで、あらゆる燃焼を減らして、酸素を二酸化炭素へ変化させることを抑えます。

 

【企業のとりくみ】

土や海に還る素材である『生分解ポリマー』を活用し、備品の使用により、

燃焼による二酸化炭素排出をおさえる。

 

【個人のとりくみ】

バイオマスプラスチックのプランターで、観葉植物を自分の部屋におく。

二酸化炭素から酸素への変化を促進。精神的にも良い環境になる。

 

【経済への影響】

このしくみは、土や水、育成、知識という形での産業になります。

分解をする微生物や虫をどこまで生活にとりいれるかは、今後の研究課題です。

しかし、建築段階から、この緑化スペースを必要要素として、設置していたら、植物だけでなく、動物とも共生が可能になります。

 

【気候変動を防ぐ人類の使命】

この点は一部の人しか理解していません。温暖化により、海面の上昇、さらには生態系の破壊、そして、食料難がおこり、生きるために、人類はふたたび戦争を起こしていきます。増えすぎた人類が食料難になるのです。ある意味で、それは大きな地球の自浄作用かもしれません。しかしある一部の人類は、それを防ぐことができると行動を始めました。それが温暖化の抑制であり、ガスの排出規制です。

 自然の循環を破壊したことがそもそもの原因です。しかし人類は文明を失う選択は非常にとりにくいです。その選択は、映画や漫画の中だけでよいのです。

 

 これから、私たちがすることは、子どもたちのさらにその子どもたちや、あらゆる生物が共生し、戦争のない(なぜ、争わなくて済むかは後日記載します)世界を創ることです。

 

 人類に必要なものは「希望」ではなく、たったひとりでも生きていく「勇気」であると思います。動物と人間は違う、と認識している生物は、おそらく人間だけではないか、と思います。また人類の中には、人間は動物であり、生物である、と認識している方々が世界には一定数います。(この話は割愛します)

 

【概念及び理論】

 「Green Tokyo Project」とは、個人の見える世界を少しずつできる範囲で緑化することにより、地球温暖化をとめ、循環する都市の生態系と社会と経済を構築することです。私は現在、「TOKYO」に住んでいますので、まずは自分の見える範囲からスタートしていこうと思います。

 

 これは生物学上の自己認識と、社会の中での自己認識を共有することで、成立する考え方です。人類が地球上の生物である、ということを改めて自己認識すると、この理論は非常に素直に入ってきます。しかし、社会の中でのみ暮らす人類には、なかなか理解ができないことです。ただ、この気づきはすでに多くの人類が気づいて行動しています。新しい取り組みではないことを私は理解しています。

 

 ただ、公に、このようなプロジェクトを私は進めていく、と表明をしただけです。

 

 

 

(R)shibahama since 2020